社長の幼児教育・・・って、一体なに!?

社長の幼児教育
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社長の幼児教育・・・って、一体なに!?

 

「社長って、家にいないでしょ!?」

「家事も、育児も、奥さんに任せっきりなんじゃないの?」

「なのに、家庭の事や、幼児教育の事、ホントに分かるの?」

 

このような疑問をお持ちの方も、おられるかと思います。

 

実は、私はちょっと変な経営者なのです。

 

どのように変なのかというと、

 

自宅で仕事をしているので、24時間、家にいます。

朝の4時から昼の12時までが仕事の時間です。

昼からはプライベートです。

プライベートは、家族とのお出かけや、読書や宅飲みが基本です。

外に自分だけで飲みに行くのは避けており、年に1~2回くらいです。

仕事の合間に、ほぼ毎日、子どもの幼稚園の送り迎えをしていました。

ママが入院中(第二子の切迫早産で1ヶ月、出産で1週間)、実家やお義母さんを頼らず、私が全ての家事と育児をこなしていました。

 

どうでしょうか。

ちょっと変・・・って思いませんか?(笑)

 

つまり、何が言いたいのかというと、

私は、一般的な社長や起業家、経営者と比べると、「家庭作りに費やしている時間が、非常に長い」のです。

 

 

その分、私の社長としての活動規模(年商)は、あまり大きくありません。

中小企業の社長であれば、年商3億円や5億円は当たり前ですし、

私のような個人事業主から会社を作ったような零細企業でも、年商1億円くらいは、普通です。

 

ですが私の会社の年商は、1億円未満で、従業員も私ひとりです。

経営者としての活動の規模は小さい方なのです。

 

その分、「家庭作り」に費やしている時間は、圧倒的に長いと自負しています。

 

【余談】この人は一体、何者なの・・・?(笑)

私はずっと家にいて、子どもの送り迎えや散歩、スーパーでの買い物などをしていますので、

ご近所さん達からは「主夫」「ヒモ」「ニート」と思われていたそうです(笑)

 

しかし、パートナーも専業主婦ですので、私は「主夫」でも「ヒモ」でもないハズ・・・

「もしかしてご実家が大富豪で、その仕送りで生活しているの?!」

といった憶測もあったみたいです。

 

ところが、私は一時期、新聞配達のアルバイトをしていました。

昔、お世話になっていた新聞屋さんから「配達員が足りない!」とお願いがあったので、少しだけ手伝っていたのです。

ですので、自宅の前には、「●●新聞」と書いてある、配達用のミニバイクが停まっていました。

「大富豪のお子さんが、新聞配達アルバイトなんてする!?」ということで、

もうすっかり、謎の人物になっているようです(笑)

 

社長の幼児教育、その基本をお伝えいたします

社長の幼児教育として、このブログでお伝えする内容には、

能力開発

人格形成

教育方針

健康管理

育児ストレスの解消法

などなどがあります。

 

しかし、その前にもっと大切なことがあります。

 

もしあなたが、「社長の幼児教育」に、ご興味があって、

我が子を「普通の素敵な子にしたい」「しっかり稼げる子にしたい」ということであれば、

まず、その「一番、大切な部分」から始めることを、オススメいたします。

 

 

その、一番大切な部分というのは、「安定した良い家庭環境を作ること」です。

 

なぜ、私が家で仕事をしているのか?

なぜ、私は家庭作りに時間を使っているのか?

 

それは、子どもを「普通で」「素敵で」「マトモで」「ちゃんと稼げる子」に、育てていく上で、

安定した良い家庭環境を作ると、子育てが圧倒的に楽になることを、知っているからです。

 

しっかりと「安定した良い家庭環境」を作ることができれば、

子育ては、ほぼ半分くらい成功したも同然です。

 

そして、安定した良い家庭環境を作ったうえで、

何を教えるか?何をさせるか?を、考えて実行していくのです。

 

この「安定した良い家庭環境」を作らないまま、

いくら良い幼児教育を受けさせても、マトモな大人に育てるのは難しくなります。

 

では、安定した良い家庭環境とは、何か?

 

安定した良い家庭環境は、この3つの条件をクリアしていることです。

条件1.生活リズムの安定

条件2.家計の安定

条件3.精神の安定

 

お子さんの将来を真剣にお考えの方は、ぜひ、ご参考ください。

決して、堅苦しい内容ではありませんし、「絶対にこうすべき」と決めつけるつもりも、ありません。

取り入れられそうな部分だけを、取り入れていただくだけでも、良いでしょう。

 

1.生活リズムの安定とは?

生活リズムの安定は、

・起きる時間

・食事の時間

・寝る時間

これらを、できるだけ一定にする事です。

 

もちろん、365日ずっとギチギチに一定にしなくても構いません。

そんな事は、ほとんど不可能です。

「できるだけ安定させること」が、ポイントです。

 

まず、寝る時間と起きる時間は、脳の成長に影響します。

食事の時間は、内臓の働きと、自律神経に影響します。

 

寝る時間と起きる時間が、大きく乱れっぱなしになると、脳の成長が悪くなると言われています。

また、食事の時間がバラバラになると、内臓の働きが乱れ、自律神経に影響し、

精神の成長が遅くなると言われているのです。

 

そうすると、情緒不安定な子になる可能性が高くなります。

 

社長の幼児教育では、まずこの「生活リズムの安定」を、オススメしています。

 

ただ、お仕事の都合でなかなか安定させにくいケースもあるでしょう。

繰り返しますが、ポイントは、「できるだけ安定させること」です。

他のご家庭と比べる必要は、一切ありません。

 

2.家計の安定とは?

家計の安定は、ご両親の精神の安定に繋がるケースが多いです。

もし、「お金がなくたって、私は精神的に安定している」というのであれば、この項目は必要ありません。

 

たとえば私の実家は、父の職場が阪神大震災で全壊して以後、火の車だったそうです。

それでも、父と母はいつも落ち着いていて、笑っていました。

父は日に10回以上は、オヤジギャグを滑らせ、母は日に10回以上、天然ボケを発揮するという、愉快で明るい家庭環境だったのです。

 

もしあなたが、私の両親と同じように、「家計と、精神の安定は、切り離せる」というなら、

この項目は必要ありません。

 

しかし、私自身も含めて、多くの場合、「家計の苦しさ=精神の乱れ」になるのではないかと思います。

たとえば私は、子どもを授かって以後、一時期ではありますが、収入がゼロになりました。

その時期、子ども達の前で笑顔でいることは、至難の業だった。

 

でも、親が精神的に安定していないと、それは子どもに伝わります。

そうすれば、子どもはいつでもビクビクと不安を感じることになるでしょう。

 

もしあなたが、私と同じように「家計が苦しい中で、笑顔でいることが難しい」ということであれば、

このブログで、インターネットを使って、月10万円程度の副収入を稼ぐ方法や、

信頼できるコンサルタントの先生についても、お伝えをいたします。

 

実は私の仕事の一つは、「インターネットマーケティング」なのです。

ホームページを作ったり、ネット集客ができるというスキルを活かして、

通販サイトやサービスなどなどを作って、ネット収入を得ていくプロだということですね。

 

2008年から、インターネット集客の世界に飛び込み、

新聞配達をしながら、インターネット集客、インターネットマーケティングを学びました。

その結果、立ち上げた通販サイトで、約1億円を売り上げました。

 

現在、その通販事業は売却し、手放しましたが、

その成果から、ビジネス関係のセミナーでの講師をさせていただいた経験もあります。

そういった、起業家・経営者として過ごしてきた10年以上の生活の中で、

「ネットで稼ぐプロ・専門家の友人、知人」も、たくさんいます。

 

たとえば、

・ネット副業のプロ

・輸出入ビジネスのプロ

・アフィリエイトのプロ

・自宅教室開業のプロ

・通販サイトのプロ

このような、インターネットで収入を得るための、いろんな方法について、

それぞれの分野のコンサルタントや専門家の方とも、親交があります。

 

このブログでは、そんなプロの方々についても、ご紹介したいと思いますので、

もし、「まずは家計を安定させないと、自分自身の精神が安定しない」という方は、

ご参考いただければと思います。

 

 

3.精神の安定とは?

さて、これまでに、

・生活リズムの安定

・家計の安定

この2つについて、ご紹介をしてきました。

 

「生活リズムの安定」は、子どもの身体と精神の成長、

「家計の安定」は、親の精神の安定が、子どもの精神の安定も繋がる、という事を書いてきましたね。

 

3つ目の「精神の安定」とは、

「子どもにとって、家の中が絶対に安全であるという安心感を持たせること」を、言います。

 

ここで言う「安全」というのは、

もちろん、「ご飯が食べられる」「怖い人に襲われない」という、物理的な意味もありますが、

それよりも大切なのは、

 

・親に愛されていることを、疑わないで良い環境を作ること

 

という意味での「安全」です。

つまり、「家庭の中では、本来の自分のままでリラックスして過ごせる状況になっているかどうか?」ということですね。

 

よくテレビドラマなどで、両親が死に間際に、「私はずっとお前を愛していた・・・」と告白し、

それを聞いた子どもが「愛されていたんだ・・・」と、涙するシーンがありますが、

すみません、コレではちょっと遅いと思います。

 

もうちょっと前の段階で、どうにかしておきたい…というのが、社長の幼児教育の、基本です。

 

おそらく、上記のドラマの主人公は、親の前で「親の喜ぶ自分」を、演じていたハズです。

これでは、子どもを「普通で素敵でマトモな、稼げる子」にするのは、難しいでしょう。

 

 

ではどうすれば、

「子ども自身が、愛されていることを疑わない環境を作れるのか?」

「本来の自分の姿のまま、リラックスして過ごせる環境を作れるのか?

という部分は、各ご家庭によって、全く条件が違います。

 

たとえば、母親が子どもに、朝から晩まで小言を言い続ける生活が続くと、

「自分って、愛されているのかな?」という疑問を持ち始めます。

 

しかし、そもそも母親が小言を言い続けるのは、

自分自身が愛に疑問を感じている場合が多く、その原因は、旦那さんにある・・・

というケースも、少なくありません。

つまり、小言の原因は「そもそもママが、パパの前で自分を作っているから」ということです。

 

この場合、旦那さんが勇気を出して、奥さんに「ありのままのママを大事に思っていること」を伝えることで、

奥さんの精神の安定に繋がり、それが、小言をなくすことに繋がり、

結果、子どもの精神の安定に繋がります。

 

もちろんこれは、あくまで一例です。

大切なことは、夫婦であれ、シングルマザー、シングルファーザー、どんな家庭環境であっても、

子どもが本来の自分の姿のまま、リラックスしていられるには、どうすればいいのか?

 

これらをしっかりと考えた家庭環境を作ることが、3つ目のポイントです。

 

社長の幼児教育の基本、いかがでしたか?

ここまで、社長の幼児教育の基本・・・

つまり、稼げる子に育てるための基本を、お伝えしてきました。

 

まず最初のポイントは、

子どもに何を教えるのか?どんな幼児教育をすべきなのか?

・・・という前に、「安定した良い家庭環境を作ること」が、何よりも大切だと、お伝えしました。

 

そして、安定した良い家庭環境を作るのに必要なのは、

 

1.生活リズムを、できるだけ安定させる

2.家計を安定させ、親が精神的に安定する

3.子どもの精神を安定させる

 

この3つをご紹介してきました。

 

 

これらを実践していく上での、さらに具体的な方法は、今後もブログでお伝えをしていきたいと思います。

 

まずこれらを実践し、安定した良い家庭環境を整えた上で、

「人格形成」「能力開発」といった、幼児教育を行っていくことを、オススメいたします。

 

そうすることで、普通で、素敵で、マトモで、稼げる子に、育てていくことができるでしょう。

 

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